馬鹿話

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漢字の都々逸「才」〜才能〜

 

♪ 才能あると おだてだれたが やっぱり凡人 それもいい

 

♪ 才女が活躍 夢見る政府 男と女を 強いるのか

 

才の字は「サイ=@うまれつきAはたらきBうでまえC能力Dすぐれたひと」

 

才人、才女、才色、才気、才学、才能、才覚、才媛、凡才、天才、文才、多彩、秀才、商才、鈍才 青二才 など

 

女性の地位向上と活躍の場をつくると政府が宣言しているが、一夫では、少子化の問題があり、この二つの問題は相関していると考える。

女性が男と同等の仕事は格好良く聞こえるが、いいかえると、女性に男と女の双方をやらせるようなものだ。

男女には哺乳動物の使命があり、生理的なちがいがある、本院が望んで立ち向かうのはいいが、政府が主導すべき問題ではない。

家庭における女性の地位は男には計り知れない精神的肉体的な苦労がある。

津金を入れると、毎日10時間以上の労働となり、疲れ果てた末に、子育てにはげめるだろうか、まず、女性の家庭での負担減の整備を優先すべきではないか、また、共稼ぎしなくても済む社会の構築など。

*********************

才 一は地、hは上に進むことノは枝葉が生じることすること。

 



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都々逸(どどいつ)は江戸時代の末期に俗曲としてお座敷芸として、三味線を奏でながら唄われてきた。

「都々逸」は、七・七・七・五、調の二十六文字に「男女の恋愛を扱った情歌」として表現することで、いわゆる、艶歌として好まれたものである。

都々逸

馬が前向きゃ 鹿後向いて 行き先迷路 馬鹿政治
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