古典芸能「都々逸」

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漢字の都々逸「民」

♪ 復古したのか 民約論が いまの政治が 逆戻り

 

♪ 民主主義は 魔物でござる 数がもの言う 賛成魔

 

 

民の字は「ミン=@たみA一般の人B人民C官位のない人」

 

民力、民心、民主、民政、民声、民生、民団、民有、民兵、民芸、民事、民法、民放、民風、民草、民族、民約論、民政、民家、民宿、民情、民衆、民間、民営、民需、人民、住民、国民、農民、原住民、民主主義 など

 

民約論は1700年代のフランスのルソーが唱えた「社会民約論」である。

要旨は、社会や国家の成立を説いた理論で、個人の特権をおさえて、共同の利益を守ることに同意しあうという説で政府が喜びそうな理論。

 

**********************

民 草木の芽が沢山でている象形文字。

それを、民の意味に使った。




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都々逸(どどいつ)は江戸時代の末期に俗曲としてお座敷芸として、三味線を奏でながら唄われてきた。

「都々逸」は、七・七・七・五、調の二十六文字に「男女の恋愛を扱った情歌」として表現することで、いわゆる、艶歌として好まれたものである。

都々逸

馬が前向きゃ 鹿後向いて 行き先迷路 馬鹿政治
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