漢字で遊ぶ」

サブURL(このURLからもアクセスできます):http://akasaka.areablog.jp/michitaka

大脳の反乱-6

 
*大脳さまの悪巧みを見抜け(大脳さまは卑怯者)

 大脳さまは社会生活に疲れるとすぐサボッテしまう。考えることが仕事なのに、少し複雑な事象が入ってくると、パニックを起こし、イライラして、鬱ぎこんで、やがて自律失調や鬱になってしまう。
 このことが、大脳さまだけの問題であればいいのだけれど、胃や腸の消化器系統に影響を及ぼす。
この現象をストレスと云う言葉で片づけているが、本当は大脳の職務怠慢のサボである。
本当は自分が働きたくないときには、胃潰瘍や大腸カタルを起こして、食物を食べられなくして、身体の元気を奪い取る悪巧みをするのが常である。
 そのため、大脳さまが十分活躍できるように、新鮮な空気と甘味を貢ぎ機嫌をとらなければならない、特筆すべきことは、自分のためのエネルギーの蓄えが全くできなく、定常的に供給しなければダウンしてしまうようになっている。



goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://akasaka.areablog.jp/blog/1000056158/p11729599c.html
馬鹿話 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

■同じテーマの最新記事
感じの都々逸「税」
漢字の都々逸「秩」
漢字の都々逸「私」
<<新しい記事へ     以前の記事へ>>
このブログトップページへ
michitakaイメージ
都々逸(どどいつ)は江戸時代の末期に俗曲としてお座敷芸として、三味線を奏でながら唄われてきた。

「都々逸」は、七・七・七・五、調の二十六文字に「男女の恋愛を扱った情歌」として表現することで、いわゆる、艶歌として好まれたものである。

都々逸

馬が前向きゃ 鹿後向いて 行き先迷路 馬鹿政治
前年  2018年 皆勤賞獲得月 翌年
前の年へ 2018年 次の年へ 前の月へ 10月 次の月へ
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
今日 合計
ビュー 45 278053
コメント 0 65
お気に入り 0 3

QRコード [使い方]

このブログに携帯でアクセス!

>>URLをメールで送信<<

お気に入りリスト

おすすめリンク


外苑東クリニック
東京 人間ドック