馬鹿話

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漢字の都々逸「木材」

♪ 山林守る 木こりがいない 木材立ち枯れ 止めてくれ

 

♪ 木製机は なごみがあるよ 手触り感触 やはりいい

 

木の字は「モク、ボク=@たちきAざいもくBありのままCかざりけのないことD感覚のまひE五行の一つF方位は東」

 

木戸、木片、木目、木材、木型、木製、木星、木精、木犀、木枯、木馬、木琴、木賃、木造、木像、木質、大木、土木、老木、添木、苗木、枕木、版木、植木、庭木 など

 

国には山河ありといわれるくらい山河は大切な要素である。

特に山には森林があり、自然を守るとともに木材も供給している、森林には自然林もあるが多くは植樹によって山林として保護されている。

この山林保護に欠かせないのは山林従事者であるが年々減少している、昭和55年には15万人が従事していたが平成26年には5万人まで減少した。

これと同時に、鹿、猪を捕獲するハンターも46万人から20万人に現象、殆どが60歳以上の高齢者である、鹿、猪が繁殖すると山林が食い荒らされる、日の当たる職業にしなければ森林が荒廃してしまう。

**********************

木 木が地面から突き出ている形を示す象形文字。



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都々逸(どどいつ)は江戸時代の末期に俗曲としてお座敷芸として、三味線を奏でながら唄われてきた。

「都々逸」は、七・七・七・五、調の二十六文字に「男女の恋愛を扱った情歌」として表現することで、いわゆる、艶歌として好まれたものである。

都々逸

馬が前向きゃ 鹿後向いて 行き先迷路 馬鹿政治
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