馬鹿話

サブURL(このURLからもアクセスできます):http://akasaka.areablog.jp/michitaka

漢字の都々逸「寺」〜寺社〜

♪ 神と仏が 一家に座り 最後はお寺で みとられる

 

♪ お寺で念仏 一休和尚 頓知も次々 唱えるか 

 

寺の字は「ジ=@てらAやくしょB宮廷」

 

寺人、寺子屋、寺社、寺格、寺塔、寺廟、寺観、山寺、仏寺、尼寺、国分寺 など

 

西暦500年頃百済から仏教がつたわった。

神が信仰の中心だったが、それ以降日本人は、二頭立ての宗教を持つことになった、当時は相当な混乱があったのだろう、現在のパレスチナ情勢を見てもうなずける。

 

     ******************

寺 寸形を、士が音を示す形声文字。

寸は、きまり。

士はゆく、行動する意味。

 



goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://akasaka.areablog.jp/blog/1000056158/p11543875c.html
都々逸 | コメント( 0 ) | トラックバック( 0)
名前   削除用パス  
コメント
※入力可能文字数は1000文字です

■同じテーマの最新記事
漢字の都々逸「広」〜広場〜
漢字の都々逸「幽」〜幽霊〜
感じの都々逸「幹」〜幹線〜
<<新しい記事へ     以前の記事へ>>
このブログトップページへ
michitakaイメージ
都々逸(どどいつ)は江戸時代の末期に俗曲としてお座敷芸として、三味線を奏でながら唄われてきた。

「都々逸」は、七・七・七・五、調の二十六文字に「男女の恋愛を扱った情歌」として表現することで、いわゆる、艶歌として好まれたものである。

都々逸

馬が前向きゃ 鹿後向いて 行き先迷路 馬鹿政治
前年  2017年 皆勤賞獲得月 翌年
前の年へ 2017年 次の年へ 前の月へ 2月 次の月へ
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28
今日 合計
ビュー 50 249097
コメント 0 60
お気に入り 0 3

QRコード [使い方]

このブログに携帯でアクセス!

>>URLをメールで送信<<

お気に入りリスト

おすすめリンク


外苑東クリニック
東京 人間ドック